あなたの腰痛・肩こりを科学する
腰痛・肩こり倶楽部
サイトマップ お問い合わせ
腰と肩のメカニズム 腰痛・肩こりに効く成分 腰痛・肩こり改善法 のむ腰痛・肩こりの薬「ナボリン」の話

腰痛・肩こりに効く成分
腰痛・肩こり対処法チェック
温シップを使っている
冷シップを使っている
痛み止めを塗っている
ビタミンB1の入った薬を
のんでいる
メコバラミンの入った薬を
のんでいる
ビタミンEの入った薬を
のんでいる
マッサージをうけている
入浴する
お灸を使う
体操をする
対処法一覧
腰痛・肩こりに効くビタミン
メコバラミンってなに?
葉酸ってなに?
ビタミンB1ってなに?
ビタミンEってなに?
腰痛・肩こり原因CHECK
腰痛・肩こり対処法CHECK
ナボリン

腰痛・肩こり対処法チェック 痛み止めを塗っている

あなたが実施している対処法は、腰痛・肩こりに、このように働きます
痛み止めの外用薬(塗り薬)には、痛みや炎症を抑えたり、局所の刺激により痛みをやわらげるなどの成分が配合されています。
画像-痛み止めを塗っている

この方法に適している腰痛・肩こりの原因
画像-「筋肉炎症」タイプ
イメージ図
「筋肉炎症」タイプ
長時間のスポーツや、車の運転、パソコン作業など、同じ姿勢や無理な姿勢で肩や腰の筋肉を酷使すると、筋肉に疲労物質がたまり、炎症が起きることがあります。
画像-「末梢神経圧迫」タイプ
イメージ図
「末梢神経圧迫」タイプ
長時間イスに座ったままだったり、無理な動作を続けると、肩や腰の筋肉が疲れて硬直し、末梢神経を圧迫したり、傷つけたりするようになります。末梢神経は痛みなどの刺激を伝えているので、末梢神経が傷つくとそこから痛みやしびれを感じます。
画像-「寝違え」タイプ
イメージ図
「寝違え」タイプ
不自然な格好で寝たりすると、首の筋肉が無理に引き伸ばされたり、関節に過剰な圧力がかかったりして急性の炎症がおき、痛みが生じます。
画像-「五十肩」タイプ
イメージ図
「五十肩」タイプ
長年肩を酷使して、肩関節周囲の腱や筋肉、骨が疲労して炎症がおきた状態です。強い痛みやしびれがあり、腕をあげたり、後ろに回したりする動作ができにくくなります。
ページの上に戻る
腰痛・肩こりに効く成分トップへ
対処法一覧へ
エーザイ株式会社 Copyright(C) Eisai Co., Ltd. All rights reserved.